岡山県のゴルフ場ランキングです。上から上位順に並んでいます。各施設とも人気があり、それぞれ口コミもご覧頂けます。特に人気が高くなっているのは「鬼ノ城ゴルフ倶楽部」・「JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部」などです。
『鬼ノ城ゴルフ倶楽部』
2002年ジャパンベスト100ゴルフで19位にランキングされ、R.T.Jones.Jr.氏の設計の西日本を代表するコースです。過去に男子、女子のレギュラートーナメントも数多く開催されています。基本コンセプトを「感性の歓ぶ空間」として、すべてのゴルファーに満足頂けるサービスを提供してくれています。
『JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部』
全英オープン開催会場を彷彿とさせるエキサイティングな国内屈指のリンクスコースです。1998年から9年間にわたり『~全英への道~ミズノオープン』が開催されてきたほか、JGTOと提携コース第1号として契約した歴史があります。全体に平坦で、広々とした日本では数少ない本格的なリンクスコースと言えます。
各ホールに絡まる大小6つの池とヤシの木立は目を和ませてくれますが、時として戦略性の高い障害物となるので注意が必要です。門をくぐれば幻想的な風景が迎えプレーヤーの意欲をかきたてます。
『久米カントリークラブ』
岡山県のほぼ中央、豊かな緑に恵まれた久米カントリークラブ。ゆったりとした美しい自然を生かした丘陵地のコース全体が南に面し気候が温暖であるため年間を通じてプレイが可能であり、ベントグリーンの攻略性に富んだパンティング間隔もプレイヤーの意欲を更に倍加させます。
ゆったりとくつろぐことができるラウンジや、洗練されたムードのレストランなど、プレイの余韻に心地良く浸り、楽しく語らうことのできる、ひとクラス上のクラブライフを提供してくれています。
『備中高原北房カントリー倶楽部』
緑深き山々に囲まれた備中高原。赤松の林で区切られたコースは、カルスト大地特有の奇岩を配したゆるやかなアンジュレーション。自然の地形を巧みに活かし、ゴルファーの挑戦意欲を刺激する戦略性に富んだ極めてフェアな18ホールズです。
春の桜・さつき、初夏の新緑、秋の紅葉と、四季折々の自然が織りなす美しい景観も楽しめます。中国自動車道、北房インターから10分という交通条件にも恵まれているほか、説示やサービスも充実しており、高い人気を獲得しています。
『岡山国際ゴルフ倶楽部』
岡山国際ゴルフ倶楽部は、PGMが保有運営するゴルフ場です。適度な起伏が生かされ、打ち下ろしや池越え、谷越えなども多い設計となっています。アップダウンが少ないため、初心者の方や体力に自信のない方でも大丈夫です。